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大正時代の和風住居
加納家
所在地
北町北側
特徴
大正10年建立
繊細な
連子格子
黒漆喰の壁の両側には
袖壁
平入り
で、切妻造・本瓦葺
木瓜型の
虫籠窓
北町で
角長
から東へ約200mにある大正時代の大型和風住宅です。
80年以上経過した現在も綺麗な状態を保っています。